アメミヲヤ(天の御祖、Mi woya)のこと。本当に高度な、とても精緻な哲学の内容に裏付けされています。天地開闢(てんちかいびゃく、あめつちのひらきはじめ)とも密接に関連しています。さすがの、縄文土器のあのすごさの時代性と、まさに、同一時代性を感じます。

フジバカマと、アサギマダラの蝶です。

 

        <京都の法泉院さんで、今朝(10月21日)に、

         フジバカマの花に来たアサギマダラの蝶です。

         多くのフジバカマの花が咲いていて、

         昨日は、良い香りにホワッとほだされていました。

         アサギマダラも、良い香りに惹きつけられるのでしょう>

漢字の渡来のしてくる以前は、文化や、文明の以前だったと、
そう、
1300年来に言われ続けて来ていたので、
もう、無反応のパブロフの犬の条件反射になってしまっていましたが、
本当は、そうでは無かったんですね。

本当は、わが国って、ものすごい文明国だったのです。

「アメミヲヤ」のこと、(天御祖)のことは、『ホツマ辞典』と、

『縄文人のこころを旅する』に、詳しく書いていました。

ともに、池田 満、の著で、展望社の刊です。

何回も増し刷りを、増版ですね、

増し刷りを何回もという事は、それなりに、ご評価を頂いているという事だと思われます。

 

わが国の、本当の素晴らしさとは、やっぱり、素晴らしくもすごい事だと思います。

 

それも、縄文時代の前期からの事です!

もう、もう、6000年来の大文明国だったのです!!!

     <アサのヒの光りに、シベ(蕊)がかがやいていました>    

それを、ねたんで、ねたまれて、

渡来人たちや、その風潮に迎合する人たちからの、貶めのプロパガンダで長い間やられちゃっていたのですね。

知らず知らずのうちに、China風に悪しくにも染められちゃっていたのですね。

1300年の余りの長い期間のうちにも、です。

それがやっと解かってきたのは、『ホツマツタヱ』や『ミカサフミ』や、

『カクのミハタ(『フトマニ』など)』の「ヲシテ文献」の現代研究が進んだからです。

『定本ホツマツタヱ』や『ホツマ辞典』などの出版に拠ってです。

アメミヲヤ7.jpg

        <天地開闢のことは、『定本ホツマツタヱ』の15ページに記載しました、

         「7か所の比較」が考える上での基本になります。

         ことあるごとに、わたくしは考えるために、

         このために、拡大コピーをして座右に貼り付けています。

         何回考えても、むつかしいので御座います。

         それだけに、わが国の漢字以前の文明は、とても高度だったのです。

         「直訳」なんてChinaまぶしをやっていたら、

         とても、わが国の縄文時代のすごい文明力なんて、

         解かる訳も御座いません。

         Chinaまぶしの直訳は、吾郷清人、鳥居礼、千葉富三、

         あるいは、今村聡夫、「いときょう」、大江幸久などなどの各氏です。

         きのうも聞かれましたので、宮崎貞行氏も高畠精二氏も追加して記載します。

         さてさて?

         聞いてみて下さい、かれらは、ヲシテの文字の読み書きも、

         満足には出来ませんよ。それで、専門家って? 言えると思いますか?

           

         べべさんの取り組んで頂いています、教養課程の敷居を、クリアー出来たら、

         名誉回復の事、大いにさせて頂きます。わたくしも、強く願ってもおります。

         わたくしの主張しています事は、極めて簡単です。

         ホツマ文字の事、ヲシテ時代の事を云々して論を言うなら、

         ヲシテ文字の読み書きが出来て来てからですよね!!!

         って、本当に簡単な主張です>

やっと、本当は、わが国は、縄文時代の前期頃から素晴らしい国家を築いていたのだ。

って、やっと、解かってきたのが、ホンに『ホツマツタヱ』や『ミカサフミ』や、『カクのミハタ(『フトマニ』)など』の「ヲシテ文献」の発見と現代研究の始まってからです。

                ・・

    上の「7か所の比較」の表に、貼り付けてある、「長さの換算表」を掲げます。

    「トメヂ」の長さの事についての考え方です。

    『ミカサフミ』に詳しく記されています。

    「トメヂ」の長さの単位が、38サトにイコールだと言うのです。

    すごい、高度な数字も、天文学も進んでいたのですね、縄文時代は。

    クニタマ(地球)の周囲長の365分の1の長さを「トメヂ」と規定していたのです!

    クニタマ(地球)の直径は、114トメヂとしていて、

    ほとんど、円周率のパイに近い数字です。365÷114=3.2018 

  

                ・

もちろん、考古学の発掘からは、縄文時代に、すごい文化・文明があった!!

って、そういう報告はありましたけれど、

Chinaからのおもなプロパガンダの本の『魏志倭人伝』に、

もとを、たどろうとする、

敗戦後の、あの悲しい、そしてひどい自虐史観の感覚の蔓延のもとでは、

あああ、ああ、そういうことで御座いましたです。

本当に、ほんとうに、悲しい事で御座います。

 

                ・

 

さてさて、わたくしが、

この仕事に取り組み始めて、もう、わたくしは研究46年目になりました。

早いもので御座います。あっと言う間で御座います。

池田 満.jpg

   <京都のヲシテ講習会の

    平成30年9月15日の時の写真です>

どうして?

わが国のその凄い真実の事かって?

余りにも、多い新発見の数々の中でも、きわめて白眉なのが、

「アメミヲヤ」のことです。

             ・          

それが証拠には、
「アメミヲヤ」って、

50年前には、だーれも、知らなかった大事実です。

「アメのミヲヤ」とも言います。

さて、

日本は広しと言いましても、

50年前には、「アメミヲヤ」って、だーれも知らなかったのです。

このような、大きな理解が、わが国の古い時代、

それも、縄文時代に有っただなんて、

誰が、いったい、ひとりとしてだれひとり想像出来ましょうか?!
すごい概念が、漢字の渡来以前には有って、
それで、
わたくしは、心底のことから大感動したわけで御座います。

かんぴょうの水差し.jpg

          <カンピョウの水差しです。

           池田 満の作。女房の焼き>

もはや、

どうしても、この大感動は、わたくしのこころの内にだけにとどめるべきモノではない。
その大感動を、どう伝えるか?
それが、『縄文人のこころを旅する』(池田満、展望社)に、
もう、やむにやまれぬ気持で書いた訳で御座いました。
さいわい、
このところ、やっと、ご理解くださいますお方様も、
お出でて下さいます。
ありがたい事で御座います。

やっと、いまに、本当の真実の理解を分かち合える。おおよそ、2000年来からの稀有な出来事です!

わが国の、本当の素晴らしさがここに、現代、どなた様かとも共有の認識に至れるうれしさで御座います。

とにうるをえる.jpg

                ・

それにつけても、思いますのは、
漢字の、それも、現代風の現代語の概念での、直訳の当て付けでは、
わが縄文時代の、あの高貴さの、あの、とんでもなき美しさの世界観を、

地の底までも貶めるような所業なのか???

とても、あの素晴らしい漢字の渡来以前の高貴で高度な世界観は、

直訳の当て付けの翻訳では、

多く見積もっても、5%も再現なども出来ません。

かえって、
GHQのペンキの塗りたくりの貶めに、してしまっちゃうのです。

酷い貶めで御座います。

それが、直訳の現代漢字の仮名交じり文の簡単のコピペの当て付け作業です。

ひどいんですよ!
さてさて、
考えてもみて下さい、
縄文土器の素晴らしさの、あの、火炎土器に、
真っ赤な、サイケな色のペンキを塗りたくられたら、
どうでしょうか?
わたくしは、唖然としてしまいます。

憮然としてしまいます。怒りの表情にも出て来ますよね。

国宝ですよ!

それに、ペンキの真っ赤を塗りたくるなんて!?

せめて、

せめては、
朱の、水銀朱の、あのうつくしさの色に、
彩って下さいよ!! って、どうしても、声を出さずにはいられません。

少々の問題点には、まあまあ、と、言ったりも出来ますが、

わが国の貴さに、尊厳に、これを貶めてくるひとたちには、

断固として、わたくしは立ち向かいます。だって、世界に類を見ない、素晴らしさですよ。

どうしてどうして?? 貶めたいのか? わたくしには理解不能で御座います。

「(アメノミヲヤの) なすイキは きわなくうこく」の書です。

典拠は、『ミカサフミ』にあります。(ミ6-3(11351))

「アメノミヲヤの なすイキは
きわなくうこく」
と『ミカサフミ』の「タカマナルアヤ」に記されています。
また、他の用例では『ホツマツタヱ』14アヤには「ウイのヒトイキ うこくとき」とも記されています。(ホ14-9(2383))
「キワ」とはどういう意味なのか?
単に「際立った」とかの現代用語の「際」に当てて良いのかどうか?
とても微妙です。他の用例とも勘案して、また、文脈にも良く熟慮して考えてゆくのが、直訳からの卒業の方法です。『ホツマ ツタヱ』など「ヲシテ文献」の読み方は、現代語の感覚に即の当て嵌めをしない事が大切です。

 

      <勉強のためにいろいろとやっています>

そうなのです。
漢字の渡来以前ですから、『ホツマツタヱ』など「ヲシテ文献」の時代はですね、
簡単な、直訳の漢字当て付けでは、齟齬を生じさせるばかり、
誤訳を創るばかりです。

「トのヲシヱ」の「ト」の概念を、

「赤い玉」の「瓊」の漢字に当てたら、100%バカみたいでしょう!

と、わたくしは思います。

これが、漢字直訳のダメさです。
わが国の本当の美しさや高貴さを貶めるばかりです。
わが国の大切にすべきものを、Chinaなどに叩き売ってしまうばかりです。

本当の「トのヲシヱ」の意味は、みんなで力を合わせて、もっとより良い社会にしてゆきましょう!

って意味です。

みんなで、力を合わせるのが「トのヲシヱ」の真骨頂ですね。

それを、ホント、バカも休み休みにしてほしいです。

赤い玉の「瓊」に替えたら、シャーマニズムの世界に貶める事になるのですね。

貶めの、目的によって、言っている人たちです。

こころの本体が、いわゆる「日本人」ではまだなっても居ないのでしょうね。

だから、彼らはおかしいのだと思います。

 

              ・・

そのような、売国的な「直訳」で売名行為に走っていたのが、

鳥居礼君とか、鏑邦男さんとか、千葉富三さんとかです。

そのあとに、金魚のウンコみたいにくっ付いて、さらに酷い事などをいいふらしているのが、

今村聡夫さんとか、「いときょう」さんとか、他にもいっぱいいます。

さて、さて、ちゃんと目が覚めて下さいましたら、わが国のこれからのタカラにもなっても頂けましょうか? と、

随分と前から、願いもして、それなりにも発信しても来ましたが、ムリなことは、やはりムリなことで御座いますね。所詮は、目的が違う事は、ママ御座います。

 

         ・       ・       ・

 

そうそう、

これほどにも、わが国の大切なる、この精神のこと、

つまり、

協力し合う精神のことを、

赤い玉、だなんて、バカみたいなことに、曲がった直訳の翻訳をするのが、ひどい事で御座います。

つまりは、このように、

大切でうるわしい、わが国の精神性の、
たからものを、二束三文で売ッパラうほどの行為は、
愚かさの極限とも申せましょうか?

こうほねのみずさし.jpg

       <こうほねの水差しは池田 満の作>

さてさて、
寄り道をしてしまいましたが、
「アメミヲヤ」のこの大きな概念の事、
今回も色々と考えておりましたらば、ひとつだけ、新しく解明の点を得ました。
一昨日の京都の講習会で述べました。まだ、試案の段階です。
納得となるか? 異論が出てくるか?
しばらく様子を見ることになるかと思います。

 −−追記 (平成30年9月19日)−−

  早速、四国のおシツさまから、賛同の意見を頂きました。

ふたもの.jpg

         <女房の作品です。うちわは矢谷長治先生>

ちなみに、
「アメミヲヤ」の事を考えるには、
次の用例が、役に立つと思います。

くわしい解説は、

『ホツマ辞典』28ページや、

『縄文人のこころを旅する』第10章「アメミヲヤの真相」195ページから、

を、ご覧下さい。ともに、池田 満 著、展望社 です。

なお、『ホツマ辞典』の系図には、アメノミヲヤは載せておりません。

わたくしたちの祖先に繋がる、初代のクニトコタチや、人類の初発のミナカヌシとは、

次元の違う、創造祖がアメミヲヤであるからです。

同じ言葉でも、意味内容の違う用例があります。

この概念分離をしておかないと、まさに「直訳レベル」になります。

アメミヲヤ1.jpg

 

アメミヲヤ3.jpgアメミヲヤ4.jpgアメミヲヤ5.jpgアメミヲヤ6.jpg

貴きヒトや、その立場のモノが、出来るだけカバーしてゆく、noblesse obligeのような感覚は、

実は、わが国においては、

遠く、古く、

縄文時代の前期頃からもそなわっていた事が、『ホツマツタヱ』など「ヲシテ文献」でわかります。

少なくとも、縄文時代の晩期には確実にこの感覚は醸成されていたことが、

文献上にも『ホツマ ツタヱ』『ミカサフミ』など「ヲシテ文献」にわかるので御座います。
すごいですね、わが国って!

ほんとうの、本当の、このすごさを、

わかって、それでこそ、その先の展望があると、

わたくしは、ずっと、思いこしてきているので御座います。

さらに、

「アメミヲヤ」の「ミ」の意味は、

単に、尊敬語だけではなくて、

「生じせてくる」意味の、ヲシテ文字の「ミ」のイメージが強く込められています。

ベースのよこ棒から、縦棒がぶらさがるのは、何かを生じさせているイメージです。

 

つまり、「アモト」の宇宙の中心からの齎(もたら)される「イキ」の恵みの、

降されて来ることを、「ミ」の音韻で強く言っている言葉なのです。

とくに、『ミカサフミ』の記述内容は哲学の面で深奥です。

さすが、アマノコヤネさんの偉さです。

 

             ・・

女房の焼き物の釜を、覗いてきました。

かま.jpg

良い感じに、焼き上がったようです。

新匠工芸会の、東京展と、京都展の日程です。

新匠工芸展、73.jpg

東京展.jpg

京都展.jpg

 

写真の追記です。

珍しい、クワコ(野生のカイコ)を、女房が見つけました。

ハスの実が美しいです。

ユズの実が大きくなって来ました。

 

 

「ヲヲンカミ アメのミチなす」って言葉があります。

クシヒコの子孫のヲミケヌシの言葉ですね。ここでは、一歩下がってオミケヌシと、

表記が為されています。

アメのミチなんですね、アマテルカミがご政道での人々を教導なさっておられたのは、ですね。

要するに、その時代、その時代に合わせた「トのヲシヱ」なのです。

永遠のすごい、ものすごい真実のロジックの極致が「トのヲシヱ」なのだったのです。

アマテルカミも、「トのヲシヱ」に、「アメのミチ」を理解できたので御座います。

ああーあー、あー、なんたるか!

すごいことで御座いますね。

「アメのミチ」とは!!!

そして、その原理を定め得たクニトコタチさまの偉さに感動します。

わが国って、本当に素晴らしい国がらなのですね。

漢字の渡来以前に、その時代を、ちゃんと真面目に『ホツマ ツタヱ』や、『ミカサフミ』、『カクのミハタ(『フトマニ』など)』の「ヲシテ文献」で現代研究で再発掘したから、

やっと、1300年来に新解明の事実です。

ですから、『古事記』『日本書紀』なんかの漢字文献は、もう、除外して考え直す時代になった訳で御座います。

 

  ・・

ー追記ー

『ザ・リバティ』さんに記事を載せて頂いて、
また、「アメミヲヤ」のことを、さらにさらにと、大き過ぎるテーマでもあるよです。
あれこれと考えていました。
余りにも大きなユニットの概念なので、
何回考えても、パシッとした、説明の文章にはまとめられないでいます。

でも、今回の『ザ・リバティ』さんの記事は、かなり良くまとまったと思っています。

編集長の綾織さんや担当の駒井さんが、しっかりとお考え下さいましたからです。

有り難うございました。

ほんと、未来の「日本」のためでもあり、

世界の遠い幸せに大きく貢献する一歩です。

記紀の原書の今の時点での、この、

プッシュは貴いです。

直訳のおとしめ族に、蹂躙された、

過去の40余年来の事を思い出していました。
直訳の人達との闘いの日々でありました。鳥居礼君とか、鏑邦男、千葉富三、今村聡夫、いときょう、高畠精二などなどの各氏、どうして直訳のような低いレベルで、ゴチャゴチャやっているのか? 不思議に思っていて、もう40年にはなりました。

ようやく、疑問が解けたのが、今年で、要は高畠精二氏のGHQのご用達の翻訳会社の理念に基づいて、わが国の貶めを図るのが、その真相であったようだと、ようやくに、わたくしも認識し始めました。

この、40年来、なにかおかしいと、

そう思っていたのが、GHQのわが国の貶めのプロジェクトの残像だったのです。

すみません、わたくしは、ご気楽で、やっと、今の時点で気が付いてきた段階でした。

お人よしにも、程がありますね。


最も大きな差異は、根幹の基礎のホツマ文字と言いますか、ヲシテの文字の、
読み書きが彼らにはスラスラ出来ないのですね。

とくに、高畠精二氏は、おそらく書く事も読むことも、ヲシテをですね、99、9%出来ない方に、わたくしは高額の掛け金を積みます!!
外国文字としての「ヲシテ」でしかなかった。彼らにとっては、でしょうね。
それじゃ、
あのすごい「縄文哲学」の神髄が解かる訳がないのでした。
やっと解かった、40年来の青空でした。
もう、曇ることは無いですね。

ヲシテ時代の真実をわかるには、どうしても、ホツマ文字と言いますか、ヲシテの文字の読み書きの基礎の素養が必要です。
絶対無理ですよ! 「いときょう」さんはホツマの1アヤの暗唱もですし、暗記も出来ないと、今時点で、わたくしは賭けろと言われたら、大金だって賭けますよ。

それで、べべさんに、基礎の素養の修練をと、せめて今からでも「いときょう」さんにも本当のうつくしさをわが国のですね。それを知って欲しい!

その思いで、
小説にも書いたので御座います。
折角にも、こんな素晴らしい我が国の宝物に遭遇して、
余りにものちゃらんぽらんでは、悲しいと思います。

それで、貶めているのですから、実も蓋も無い!

言い過ぎても、それはどうかとも思いますので、

この程度の、
ヒトコトヌシ程度に致します。

やや、目の見開きを、期待しております。

何ともの今までは! の彼にも、花開いてくる、

すばらしい未来も待ち受けているのかも知れません。

それは、本人の覚悟と努力と見識の見開きにあります。

わたくしは、すごい光が放たれて来たら、そこには、

生涯をかけて応援する傾斜におもむくこと請け合いで御座います。

 

 

 

 

 

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