<< 記紀の原書の意味をどう説明出来得るか? 「たまもしつ」のウタのむつかしさのこと。 | main |

「あるひ」の「ひ」の特殊ヲシテ文字のこと。ホツマ文字と言いますか、ヲシテの文字には、多くの特殊文字の使い分けがあります。

続信の、メールで、

また良いご返書だったので、

ここに、わたくしの回答のメールを、UPさせて頂きたいと思いました。

 

           ・     ・

 

○○○○さま

 

拝復

 

敗戦後の目に余るような、ギルティー・プログラムは、

それが、まんまと成功してしまい、

今現在に至っているという、

なさけないことです。

これからの数年で、雰囲気は変化が起きてくるようにも、

私も感じております。

 

その時に、

「ヲシテ国学」の求められてくる、

Xディーの起きる際に、

こちら側が、応えの対応できる力を付けなくては!

と、前々から思って居りました。

この40年余で、

徐々には、対応能力もUP出来つつ御座います。

やっと、松本善之助先生に、顔向けも出来そうです。

 

銅鐸が39個出たから、「みそこたから」にと、安直な当て付けは、

余りも単純で、ちょっとどうだか?していると思います。

「みそ・こ・たから」と読む方が良いかも知れませんし。

「み・そこ・たから」(水底のたから)と解釈する方が、

ウタの意味合いとして、少しは意味も採り易いです。

ですが、確定的に言える根拠には欠けていますので、

やはり、今のところは、未詳にとしておいて、

後考に待つのが冷静な所の判断だと考えます。

 

「あるひ」の「ひ」のヲシテ文字は、お日さまの「ひ」によく使う、

特殊ヲシテ文字です。

  ― 追記、今気が付きましたけれど、「あるひ」の「ひ」が特殊文字の用例でした。

    すみません、ここに、修正訂正をさせて頂きます―

特殊ヲシテ文字の一覧の表は、

『記紀原書ヲシテ』の上巻の後ろ見開きや、『ホツマツタヱを読み解く』にも、記載しました。

辞典にも載せておけばよかったですね。すみません。

コード表がありますので、添付します。

 

京都の「ヲシテ講習会」の資料の事、

資料のコピーと共に、録音のCDはパソコンで聞けるようにしています。

費用は、1000円頂いています。参加費と同じです。

次回は、11月17日の開催です。

通常、翌日には、クロネコのメール便で発送をしています。

お送り先をおっしゃって下さいましたら、次回から発送いたします。

今度は、『ホツマツタヱ』の23アヤの前半です。

送金先は、郵貯か、地方銀行の百五銀行にと、お願いしています。

 

漢字の国字化された時代は、

聖徳太子の時代よりもずっと古くて、

13代の成務天皇から、14代の仲哀天皇のそのあたりから、

数代も経ないうちの事だと考えて良いと思っています。

すなわち、激動時代に入る訳です、漢字国字化時代の始まりのころとは。

ギルティー・プログラムですよ、まさに。

 

 

                  敬具

 

                   池田 満 拝

 

            ・      ・   

 

なお、

特殊ヲシテ文字のリストの事、

こちらからアクセスも出来ます。

ホツマ文字と言いますか、ヲシテの文字の、リスト。

 

| - | 12:46 | comments(6) | - |
Comment
現状の認識に、
世間はそんな程度だという、その確認に良い感じです。
平安までは、全滅ですね。
近代でも、
どうでしょうか?

我が国の何たるかが、
まったく解かっていないので、
まだ、近代までは読んで居ませんが、
矢張り相当でしょうね、ひどいところは。

現状を認識してこそ、
次への時代への再構築をどうしたら良いのか?
見えてきますので、
修行の一環で御座います。
電車の中だと、幸いにして読めます。
このごろ、
巡りがよくって、何でも、好循環の巡り会わせになって、
不思議で御座います。
女房も、「修行僧」のように出かけてゆく「みつる」なんて言っています。

思想史も深い内容まで書かねばなりませんし、それには歴史を捉え直したものが前提としても必要です。
そこに至るには、言語の基礎のヲシテでの「国語」の基礎学力も要ります。
ローマは一日にしてならずです。
いやいや、ローマでさえも、と言うべきでしょうか?

どうやって、進めて行ったら良いのか?
悩み尽きぬところです。
今、「国語」の解明の作業でちょっと面白いやり方を見つけてワクワクしているところでした。

長生き元気で、もっともっと、やってゆくしか御座いません。オオタタネコさまの、そこの年齢が目標です。没年はわかっていないので、ホントはもっと先で御座いましょうか?
2018/11/14 4:57 AM, from いけだ
通史に関しましては、池田先生には是非とも書いていただきたい本の筆頭だと私も思います。先生には、ホツマツタヱの翻訳本を出して欲しいと要望される方も多かったようにうかがいますが、翻訳を求めておらる方が、一番知りたかったのは、呪術的な営業目的の方は別として、ホツマツタヱに書かれている歴史についてではなかったのか、と先日ふと思い当たりました。
ですから、歴史に関する記述を分かりやすくお示し頂けたら、それだけでも半分程の要求には応えられるような気が致しました。

古事記・日本書紀を基にした歴史などという事も、全くのナンセンスで意味不明になりますので、どうしてもホツマツタヱからのヤマトの歴史の説き起こしがしてある歴史書が欲しいですね!
先生の通史が世に出ましたら、「歴史」の新時代を築く先駆けになること、間違いなしの縄文時代からの歴史書となりますね。
Amazon のベストセラーNo. 1にも、是非ともなっていただいて、版を重ねて多くの人の目に触れることを願うばかりです。

と言いましても、側から言うのは易しですから、じっくりと時間をかけて取り組んでいただけたらと思います。心より応援させて頂いています。

百田尚樹さんの『日本国記』は、先生が「どうせ直すとこばかりでしょう」と言われていましたので、実は、買うのを躊躇っていました。
でも、今日は思い切って注文を出しました。(笑)
先人をリスペクトする気持ちが伝わってくるだけでも、買ってよかったと思えることでしょう。明日届くのが楽しみです。大きくて重いのですね。

新しいお方から、メールが届いて「ホツマツタヱ」を2ヶ月で34アヤまで読み進まれたと言うことも、素晴らしいですね!良いお仲間に一人でも二人でも、集まってきていただきたいですね。
2018/11/13 9:47 PM, from 山脇幹夫
百田尚樹さんの『日本国紀』が到着しました。
なかなか良い捉え方です。
さて、
ヲシテ時代を通しての、歴史の通史を書き上げないとと、思うことしきりで御座います。縄文・弥生の時代をごっそりと書き直すべきであるからです。
電車の中で、よく読もうと思っています。持ち歩くにはかさばって重たいですね、物理的に、内容は読み易そうです。
 
ダンスでも思うんですけれど、
技術が上手なのに、違和感がある人は、踊ることを楽しんでいないのかな? って思います。
歴史だったら、我が国の貴さに感謝する気持ちがあるのかどうか? 先人たちの努力や愛情に、リスペクトする気持ちが本当にあるのかどうか? ってことかな? そう言うようにも思うので御座います。
 
百田さんは、先人に対するリスペクトが心底からありますね。
でも、私の立場からしましたら、記紀の原書の発見と研究の成果から、古代の歴史は、全面改定を必要としていると、主張する訳で御座います。そうしましたらば、現在に至るまでの歴史観も、古い時代での根底の礎が違っていますので、大幅な改定が必要になるのも必定です。
このため、かさばって重たくても持ち歩いて電車の中で読みます。チェックしながら。書斎で読むと、いら立ちをおさえるのがむつかしいですし… 。
2018/11/13 6:17 AM, from いけだ
今村聡夫さんの著書の内容について、
読まれておられたお方からの、その、
ご質問からの話でした。

どうにも、むつかしいウタです、
「みそこたから」のウタのことは、
難解で御座います。
でも、で御座います、
今村聡夫さんの本のような直訳的な読み取りは、何処をどう見ても私には理解が付きかねていました。
ご貴殿の、
おっしゃいます通りであります。
「銅鐸が、39個見つかって、これが大発見で、この意味の証明だ!」っていう事は、おそらく、多くのお方から、将来にわたって賛同を得られるものではないと、わたくしは考えております。

そう言った、事で御座います。
あまりにも、安易で安直な。本当に、ヲシテの文字が読めているのかな?
彼、今村聡夫さんは。 と、あらためて、どうなのか? って思いました。
 
原字で原文でちゃんと読んでいたら、彼、今村聡夫さんの本には、どうにも不可解で納得できないような解釈がパレードのように続いて書かれています。
今村聡夫さんは特別に不思議なお人で、お話しをしていると、私は段々と頭が混乱してきたのを思い出します。この不思議さは、どうも、今の私には表現がむつかしいです。
 
これも不思議な事でありますけれど、
ダンスでも感じることですが、大変に技術的に優れてお上手な人でも、お相手してみて、何か違和感を覚えるお方もあります。何が違うのか? と、よくよく考えてしまったりして途方に暮れていたりもします。初心のお方であっても、すぐに話が通じてくるお方も多いので御座います。
何が違うのか?
不思議なことで御座います。

完璧と思われるほどの、精緻を極めてのプレゼンをしても、どうしても、ご納得が得られない。
そう言う構造も、まま、これ有ることで御座います。
どうして? 説明もうまくゆかないのか?
不思議で不思議で、よくよく考えて居りました。
簡単にスイー、って「トのヲシヱ」のかかわりの樹立する人と、
むつかしいことに、あれこれと、詰めに詰めても、なんだか、うまくゆかない人。
何が違うのか?

そうしまして、
よくよく考えておりまして、
ようやくに、
ひとつの考えが浮かびました。
ホツマ文字と言いますか、ヲシテの文字の読み書きできない人に、どう言って説明をしようとしても、その、試行の構造がもともと無理なのだと、そう言う構造的な欠陥に気が付きました。でも、そうは言いましても、何とか隙間を埋めたいもので御座います。
あの手この手、蝋色と、手を変え品を変えての私のチャレンジは続きます。
 

不思議さの、この不思議さの事で御座います。
絶対感的な不思議さを感じます。ここ、いま、感触がここに御座います。
目的の認識性が、その基本のポイントが違っている場合が良く良く、今の現在の時点では、ママ、有る訳で御座います。当たり前と言えば、当たり前のことなのかも知れません。目的意識の違いから、どうにも、ミチは違う事もあるようで御座います。仕方のない、範疇だと思うほかない訳で御座います。
 
五感の感受性では捉えられる範囲を超えた、何かがあるのかも知れません。その感受性は、私は鈍感ですけれど、女房の方が優れていると感じています。それで、いろいろ聞いております。

ダンスのような趣味的な芸術的なモノでしたら、うつくしい、とか楽しいか? とかが価値判断の主力の位置に来ますですね。
では、
『ホツマツタヱ』など「ヲシテ文献」での場合だったら、どうでしょうか?
楽しいも、それなりに価値観の主力にもあります。
でも、我が国の「国史」の基礎の文献で、
記紀、『古事記』『日本書紀』の原書ですので、私たちの文化・文明のおおきなひとつの石据えの位置にあるという事は、また、異論はないはずです。
2018/11/12 3:11 PM, from いけだ
ここで出てくる、「ミソコタカラノ ミカラヌシ」というのは、
水がなくて困っている田圃の領主」という事になります。
こちらの意味では、銅鐸になりませんね。

では、もう一つの宝物の意味としてとりますと。


タマモシツ (宝物が代々にて数多蔵していますほどの歴史があります)
イツモマツラハ(出雲の祭り事を続ける事はこの為にも大切なのです)
マクサマシ(その宝物は先ずは、「マクサマシ」)
カミヨオシフリ(次に、「カミヨのオシフリ」)
ネミカガミ(「ネミカガミ」)
ミソコタカラノ(「ミソコタカラの」)
ミカラヌシ(「ミカラヌシ」)
タニミククリミ(「タニミククリミ」)
タマシツカ(この宝物の数々を蔵していて、霊も鎮まっているのです)
ウマシミカミハ(この中で一番素晴らしいカミの宝は)
ミカラヌシヤモ(「ミカラヌシ」ではないでしょうか)

という訳を無理矢理につけてみました。
ということですので、やっぱり「ミソコタカラのミカラヌシ」は、
どんな宝物なのか?さっぱり分かりませんでした。

でも、「ミカラヌシ」というのですから、中身が空っぽだと考えると
銅鐸も中が空ですから、似たイメージは考えられますが、
やっぱりこれだけでは、全くわからないですね。

私はむしろ、「タマカワノカンタカラフミ」がなんであるか?と
いうことの方に興味を感じました。
まだ、よく読めていないので全体像がつかめていませんが、
きっと、水利に関する大切な資料だったのではないか?と思います。

でも、兄のフリネ様に、宝物は蔵して権威を上げていればそれで良いと考えるのと、
弟のヰイリネの様に、宝物は外に出して民のために使ってこそ宝だと考えるのとでは、
全然違ってきますよね。

天皇のミマキイリヒコさんは、弟のヰイリネさんと同じお考えで、
この「タマカワノカンタカラフミ」の必要性を感じて、これをもう一度見て、
民のための利水に役立てたいとお考えだったのでしょうね。

※コメント文が途中で切れましたので、追加で入れました。
2018/11/12 9:39 AM, from 山脇幹夫
おはようございます。
昨日一昨日は、お天気に恵まれて良い行楽日和になりましたね。
私は、特に何処へも行きませんでしたが、「タマモシツ 」のウタについて考えて、
玉藻を見に行った気分になっていました。

このウタに出てきます「ミソコタカラノ ミカラヌシ」というところは、
やはり意味を取るのが難しいですね。

タマモシツ イツモマツラハ
マクサマシ カヨミオシフリ
ネミカガミ ミソコタカラノ
ミカラヌシ タニミククリミ
タマシツカ ウマシミカミハ
ミカラヌシヤモ

「ミカラヌシ」が二回出てきますが、この「ミカラヌシ」がミソコタカラだから、
39個の銅鐸が出てきた島根県の加茂岩倉遺跡の銅鐸のことではなかったか!?
ということだと思いますが、もしそうだとしたら、面白いですね。

でも、ミソコタカラというのが数詞ではないので、39と言っているわけではないし、
歌の意味が余りにも難しいので、これは前後の物語りから考えて、
何をこのウタで言っていたのかを考えるしかないと思いました。

この歌の前では何を言っていたのかと言いますと、タケモロズミが勅命によって、
出雲のフリネのところへ「タマカワノカンタカラフミ」を
見せてもらいに(預かりに)行きました。
ところが兄のフリネが留守をしていたので、弟のヰイリネが出してきて、
言われる通りに渡してしまった。

ところが、帰ってきた兄のフリネは考えが違って、
出雲には古くからの伝承の文がいっぱいあるから、末代まで安泰なのだと
思っていますので、自分のいないうちに
弟のヰイリネがあっさり渡したことを咎めました。

弟を恨みに思った兄のフリネは一計を図り、
ヤミヤノタマモの花を見に行くとの口実で弟のヰイリネを誘い出し、
騙して殺してしまいました。(この刀を入れ替える策略も面白いですね)
しかし、悪事はバレるもの。世の流行歌にうたわれました。

ヤクモタツ イツモタケルガ
ハケルタチ ツツラサワマキ
アワレサヒナシ

そこで、ヰイリネの弟のカラヒサが天皇に謀殺の事件を告げに行きましたので、
今度はフリネに天誅が加えられます。
この一連の事件のあと、当主を失った出雲では先祖の祭りもし得ない
状態になってしまったので、ヒカトヘが詠んだ歌を子のイクメノキミに申し上げました。
そのウタの意味を覚ったワカミヤは、
これはカミノミツゲであるに違いないと思って、ミマキイリヒコの君に伝えました。

このウタを聞いたキミは、直ぐに理解されて、
「出雲を祭りなさい」とミコトノリをされました。ここまでが前半ですね。
ここで、このうたの意味は、ワカミヤにもキミにもすぐに分かる内容
だったと思うのですが、そこでどのように出雲祭りがされたのか?
これがこのウタにまつわる物語の後半ですね。

「タミワサハモト タノムトコ」河内狭山の地方に水が足りないので、
水を引いて農業を盛んにしてあげようとします。
ヨサミ、カリサカ、カエオリの池を掘り、クワマノミヤに御幸をされます。

ということですので、「タマモシツ」のウタの意味は、
タミの繁栄を助けるためには、農耕のための水利が大切ですので、
水を集めて池を掘り、その地にカミマツリをしなさいという意味の
カミノミツゲだったと取れます。

このことを踏まえて、無謀ですがウタの意訳をしてみたいと思います。
この歌は、二つの意味が重ねてあるとおもいます。
先ずは、出雲に伝わる宝物の名前を羅列しているウタとしての意味。
もう一つは、カミノミツゲと思われた意味。
それで、カミノミツゲの方を考えてみたいと思います。


タマモシツ (霊も沈んで祭りが行われないでいますが)
イツモマツラハ(出雲の祭りを再開しようとしますならば)
マクサマシ(先ず、人々を潤すことです)
カヨミオシフリ(良き日を見て、指導者を遣わし)
ネミカガミ(根の水(水が何処から来るのか)を考え)
若しくは(問題の根本は何だったのかを考え)
ミソコタカラノ(水が損なわれて田が空の土地(ここを耕すと宝になる))
ミカラヌシ(水が空の土地(水不足で困っている)主のところへ行って)
タニミククリミ(谷池を作り、ため池を作り)
タマシツカ(そこに新たに霊を鎮めなさい)
ウマシミカミハ(出雲の祭りを再開するにあたって、丁度良い取り持ち役となってくれるのは)
ミカラヌシヤモ(水のない地の主ではないでしょうか)

という様に、無謀にも意訳に挑戦してみました。

ここで出てくる、「ミソコタカラノ ミカラヌシ」というのは
2018/11/12 9:36 AM, from 山脇幹夫










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