<< 「オニヤラヰ」の追儺(ついな)の行事のこと。『ホツマツタヱ』など「ヲシテ文献」にも記述がある古い行事です。 | main | 京都御苑の仲立ち売り休憩所が、オープンしたとの事です。ニシン(鰊)のこと。 >>

「ふ・こけ」の『フトマニ』の茶碗のこと。今年は激動の年のようです。名刺の更新のこと。

明けましておめでとうございます。

寒さが厳しくなってきまして、
厚めのコロンとした茶碗を出してきました。

フユ(冬)は、こんな感じの茶碗が良いですね。
「ふ・こけ」の茶碗です。


わたくし作の、女房の焼成です。

ロウバイがほころび始めています。
『フトマニ』の「ふ・こけ」の項目は、
諦めてはいけないというメッセージだと思います。

 

今年は、御代の替わりの年でもあり、
世界情勢もいよいよ混沌と激動もして来そうな勢いで御座います。
元気にやってゆくにはどうするか?
「諦めない」、「ふ・こけ」の項目の事を、
常に念頭に置いておきたいもので御座います。

           ・

今やっと、「国語」の原理の究明に、
糸口を見つけつつあります。
このアイデアを、纏めるべく、
浅野信先生の説の読み直しをしています。

 


仕事をまだまだしてゆかねばなりませんから、

元気で長生きに気を付けています。

  <いつきのみや歴史体験館で、各地のしめ縄が飾られてありました。

   石垣島のは、めずらしいです>

 

わたくしは、
食べ物と、運動で、
体調の維持管理をしています。
ダンスの再開で、足腰も随分としっかり致してまいりました。
食べ物:1、糖質制限(糖質置き換え)
    2、キノコ(岩出菌学研究所、「姫マツタケ」など)
    3、昆布を毎食食べること
    4、アミノ酸のサプリメントと、ビタミンCの摂取

長生きをして、もっと仕事をしてゆかねばと思います。
当面、の仕事です。
    1、「国語」の基礎理論の構築
    2、和仁估安聡さんの筆体のフォントのレベルUP

        ・・     ・・

名刺の在庫が少なくなり、刷ろうという事にしました。

裏側にスペースがありましたので、一文を入れる事にしました。

1週間で刷り上がるとの事です。

今度の、京都に行く際には持って行けそうです。

 

生まれ年(昭和30年・1955)と、出身地(大阪府)を入れましたのは、
同姓同名が、全国にはとても多くて、間違われやすいのを防ぎたい思いからです。

「池田」の名字も多いし、「満」の名前も多く有ります。
池田 満、なんて、組み合わせは、

極々ありふれた名前になりますから、
いろいろなお方が現代に居られます。そりゃそうですね。

一番びっくりしたのは、病院で、生年月日が同じの「池田 満」さんと遭遇したことがありました!

これは、いささか怖い事です。医療事故にもつながる恐れも無きにしも無く。怖れるべしで御座いました。
「ホツマ」とか、「ヲシテ」とか、
『ホツマツタヱ』など「ヲシテ文献」関連での言葉をプラスしての併せての検索だと、
バシッと、区別が出来ますが。

まだまだ他にも、もっと、別の意味のむつかしい問題も御座います。
「池田満」の書籍検索では「池田満寿夫」さんの著作の作品の方が、
大多数を占めてしまいます。かなりの、活躍をされましたですね。

「満寿夫」さんも、立派なアクティブなお方でした。

ぜひ、そのうちには、%で「満寿夫」さんにも逆転したいもので御座います。

あと、ざっと見積もって50倍ですか?
とにかくは、当面に区別してもらいたいと願っての思いで、
生まれ年と、出身地を入れました次第で御座いました。

「絵描きさん」とか、「彫刻家さん」とか、そういったお方と、ちょっと目的意識が違うのが、

「国士」の言葉の持つ感覚だと思うのです。

国家レベルの枢要についてどう考えてゆくのか?

『古事記』や『日本書紀』のこと、それをどう捉えて考え、

さらには、『古事記』『日本書紀』の原書のことに、

もっと、根源的な思いを馳せるのが、

本当の意味での「国士」であるのだと、こう思います。

さてさて、

「満寿夫」さんの芸術家のきらめきだけの段階から、もうひとつ、

UP、UPしての、「国士」へと。

これは、単に、せまい愛国心的な感覚ではないのです。

全世界を覆った、一神教の狂乱の時代に幕を引く端緒が、

トヨケカミの宗教改革に有ったのでした。

この詳しい成り行きは、

『ホツマツタヱを読み解く』(池田 満、展望社)に、詳述しました。

先ほど、また、在庫がないので送ってほしいと展望社からFaxが来て、

女房が喜んで持って来てくました。うれしいことでございます。

欣喜雀躍、

今朝も、カラスもスズメも、喜んでいました。

ネコ避けに、ネットを、張りまして、

もう、もう、ネコは来ないように。そうなったかな?

カラスの、こと。

かわいがるのも、諸事情、

けっこう、あれこれ、むつかしいです。

それはそれは、アマテルカミのお気持ちのこと、

どうであらせられた? のでも、あるのかな??

の推察のことを、どうしても、

追認したいがための、わたくしの、思いです。

なかなか、むつかしい、現代には理解もされにくい思いであるわけは確かだと思います。

でも、アマテルカミの、そういった、すばらしいおこころの、

こころはえ、

この、

スピリットを体現して、追認して、アマテルカミのその素晴らしさを、

感動を、できたら、ともに思い涙したいです。

 

記紀の原書としての位置の確認をするのが、階段の一歩目ですから、

 

『ホツマツタヱを読み解く』(池田 満、展望社)は、基本の必須の書籍でしょう。

必携書の第一だとも思います。

明日に、発送したいと考えて思っています。

やっと、はぐるまが、噛み合いつつにも来て来たことを、

うれしく、思っています。やや、なんとなく、少しは進みました。有り難い事で御座います。」

『古事記』『日本書紀』の、その、国史の原書の、

『ホツマツタヱ』など「ヲシテ文献」なのですね。

Chinaのすばらしい一流の、超一流のことで素晴らしいですね。

敵ながら、あっぱれの称賛の思いを伝えたいです。

プロパガンダの、その、アクティビティの活性度がすばらしい。

プロパガンダ力のすごいちからですね。

魏志倭人伝の、たぐい。

そこなどとも、つうじます。

おとしめの構図の人達に、やられちゃうのはひどいです。でもひどさを解からない人が、じつは、90%以上であることも、公然の事実です。悲しきことですが、やっぱり、どうかんがえても、事実なようです。

 

| 歴史から長寿・健康まで | 16:07 | comments(12) | - |
Comment
仲立ち売り休憩所のオープンが、
思っていたより早かったですね。
では、
19日には、
仲立ち売り休憩所で、
早や御飯を。
それは、新年早々、楽しみです。
今日にも、お知らせしようと思います。
バリアーフリーに、さらに明るく開放的な休憩所になりましたね。
有り難うございます。

このごろ、出かけた際には、
ニシンそばを、とって、身欠きニシンだけ食べて、
お蕎麦は、弁当箱に入れて持って帰って、カラスにやっています。
カラスが、蕎麦の長いのをプラプラと振り回して遊びながら食べたりしています。カラスの習性を見るのも、面白いです。おそらく、ミミズを食べようとする際に、付着の土を払うためにやっている動作だと思います。車のワイパーのゴムを突っついて引っぺがすのも、ミミズの事を思っているのだと想像していますが? どうだか?
身欠きニシンの加工の技術は、江戸時代にはあったそうです。『古事類苑』の記載を、ブログにUPしておきます。『運歩色葉集』の室町期の辞書にも鯡(ニシン)と記載があるとの事。双身に分かつので、二身(ニシン)からの、俗称が今の通名になってきたようだ、との、大槻文彦さんの説。これが真相のようです。それにしても、「多くは、貧人の食」と、されていたとは、(『大言海』)とは、ビックリです。「猫の食」っての表現も有りますね。キャットフードの扱いが江戸時代だったのですね。笑えますね。今や、高級食品ですから。世の様変わりの激しさの事を思います。
 
『ホツマツタヱ』など「ヲシテ文献」で解かった新事実は、
余りにも多いので、ひとつ説明しようとして、
次々に、芋蔓的に、広がるので、
なかなか、どこで話をいったん停止するべきかむつかしいです。
 
丹後半島には、「間人」って、「たいざ」って読むところもあります。この地名は、知っていないと読めやしませんね。聖徳太子のお母さまが、一時、避難なさっていたので、「間人」と書いて、「たいざ」って読むとの事。あの時代の、混乱は今では想像もつかないぐらいに酷かったようです。それにしても、丹後半島のゆかりは不思議なことです。
琴引き浜もあって、キュッキュって鳴る浜です。
とても心惹かれる、小天橋もあります。
トヨケカミがご墓所にと、御考えを巡らされた際に、
天橋立と、小天橋で、両翼のような位置にと、
そうお考えになられたのでは?
東の方が、大きめの天橋立。
人々を、豊かに導こうと思われる、
そのお気持ちが有らせられたのか?
そして、アマテルカミも、同じところと、
チギラレた(お約束)のですね。
ゆかりの深いところです。
「コトヒキハラ」のこと、関連もついつい思います。ホ40-26(10499)、ホ40-50(10593) ここは、オクラヒメさんの関連か? と、思えるようですが、何か他にもゆかりがあったような?

2019/01/16 3:23 AM, from いけだ
ブログのコメント有難うございます。
「カゾウオ」がほんとうに北海道のニシンだったかという事について、お教えいただきまして、ありがとうございます。
ニシンが「カツウオ」で、北海道の「カツミネ」で漁れた「カツウオ」を九州まで船で運んで肥料にしていたという事ですね!驚きです。

ホ24ー105
アソへノオカノ
ヰユキヤマ ナヨサトウミテ
カツシマヤ 「カツミネ」ヤマト
シマアヒニ 「カツウオ」ナレハ
コノウオオ アラタニイレテ
ワオコヤス

ホ36ー6
ヲヲンミキ タマヒタマモノ
ヰツイロノ 「カツミネ」ニシキ
アヤモモハ

ニシンが大漁に漁れたということも凄いですが、あの時代に日本列島の北から南まで船で運んで肥料にするという事はもっと凄いことのように思えます。
24アヤは、びっくりの土木工事も続々と出てきますね!
サルタヒコさんが、土木工事をしますが、
ホ24ー34
タケヤカガミノ
ミオノツチ ツムミカミヤマ
三尾の土を三上山に積んだの?!というような記述や、富士八湖の整備の事、奈良の大和川を浚渫して三笠山に積み上げた話など、昔の馬や牛、人力はおそるべしという事なのでしょう。その辺りの話は、とても興味があります。古墳を積むなんてことも、これに比べたら何ということも無いような気がしてきました!

イネの品種改良の話は、15アヤでたくさんできててましたね。ちょうど一年前の初参加の講習会でやったところでした。こちらの方が、種については沢山出てきていますので、25アヤではやはり、耕作の技術革新が中心の記述でしたですね。

浦島太郎さんの伝説残る、伊根の幹夫さんと文通をされていたということ、不思議なご縁ですね。私も不思議なことに、丹後天の橋立から伊根にかけては大好きな土地です。毎年でも行ってみたくなります。

さて、
1月2月の講習会は、いよいよ24アヤで、ニニキネさんも全国行脚に出発しますし、楽しみの内容がいっぱい詰まっています!本当に楽しみです。♪( ´θ`)ノ

そして、待ちに待った京都御苑の「中立売の休憩所」も新築オープンんしたとネットにも出ていました!!こちらのおうどんも、久しぶりで楽しみですね!!
今月もと言いますか今年も、先生はじめ皆様よろしくお願いいたします。
2019/01/15 10:27 PM, from 山脇幹夫
『ホツマツタヱを読み解く』が、よく売れているということで、大変に良いことで御座いますね。この本は、『ミカサフミ』からも重要な箇所は抜き書きして、ヲシテの文字を示しながら、しっかりと解説してくださっていて、大変勉強になったのを覚えています。専門的で読むのに時間はかかりましたが、ヲシテの文字に慣れることもできますし、この時代の社会制度や情勢も学ばせていただいて、本当に必須の本だったと思います。素晴らしい書籍を何冊もまとめていただいて、感謝するばかりです。また、繰り返して読ませていただきたいと思っています。

私も先生の書籍で学ばせて頂き、更に『ヲシテ講習会』でもお世話になって、今年はブログを始めることもできました。本当にありがたい恩恵です。次回作の「国語」も、執筆は大変でしょうけれども、読ませていただける日を楽しみにしています。

さて、今日は「弥生時代の稲の品種改良について:」というタイトルで、ブログを更新しました。全く私の読み違いかもしれませんが、25アヤに稲の品種改良の事が書いてあるような気がして、チャレンジしてみました。また、お目通し下さり、考えの至らぬ点などお教え頂ければ幸いです。いつも親切なご指導ありがとうございます。
2019/01/14 9:14 PM, from 山脇幹夫
今日も寒かったですが、午前中は近所の神社へ自転車で走ってきました。
動き出すと、全然あったかくて元気になります。

さて、今日は前回の「ツツヰ」についての考察の続きを書き込みしました。

ツツヰについての考察:その2(色「イロ」とは?)
http://woshite-study.jugem.jp

特に大きな発見ではないですが、小さな気づきを続けていけたら、楽しいのではと思っています。
「ヲシテブログ」の人が増えてくるのも、また、ヲシテの影響力アップにもなるし、本物の証明にもなりそうな気がしております。また、お目通しいただき、考えの至らぬ点などお教え頂ければ幸いです。
2019/01/12 11:06 PM, from 山脇幹夫
あれ?
また切れましたですね。
短い文章では、言い尽くせない事柄も多いです。

「国語」なかなか難しいです。
簡単じゃないのです。
それは、わが国の国文法が、
極めて精緻で高尚、
いわば、びっくりする先端性を縄文や弥生の時代、
つまり、ヲシテの中期の時代にもしっかりとあったことが、
ビックリの事実だったのです。
解明の面でも、複雑ですが、説明の事においても難しい事です。
それはそういう事です。
特に、
明治以降の、西欧文法の直訳的な普及が、
もう、かれこれ80年余にも、尾を引いていますので、
其処に付いて、
どこまで説明を詳しくして良いものか?
主語の有る主述文は説明簡単なのですけれど、
「ニ」の構文や、「テ」の構文のこと、
どう言う風に説明したら良いのか?
悩んでいます。
2019/01/11 12:35 PM, from いけだ
有り難うございます。
寒くとも、ずっと、元気いっぱいにやっております。また、ウチではネコ(猫)の侵入対策で、ネットを張ったりしておりました。
今朝、カラスが、「ガー、ガー、ガー、ガー」と、ヘンな鳴き声で言うって、
女房が言いますので見ましたら、
ネコの侵入でした。
庭の端っこに、抜けの箇所が有りましたのでした。それで、ネコの侵入が有ったようでした。
早速に追い払いました。
その成り行きは、
カラスもしっかり見ていました。電線にとまって。
その後、考えまして、ネコの侵入口に、また、ネットを張りまして、対策を講じました。
ネコも、この時期、大変なのでしょうけれど、
ヲシテ時代の草期や初期の頃は、
カラスの方が人々の身近にあって、
クニトコタチさまのおこころを辿り思うためには、
ネコよりも、カラス優先が、わたくしのスタンスです。
カラスは、電線の上で、わたくしたちが猫を追っ払うのを見ていて、
安心していたようです。
警戒の声を発したら、わたくしたちが助けてくれる。
安全保障ですね。カラス優先のウチの作法です。

ネコ対策で、いろいろやってみました。
1、匂いによる撃退法。(ハッカ油)
2、トウガラシと木酢液による撃退法。
いずれも、ひと雨降ったら、効果は無くなりました。
美味しそうな、美味しいと思われますね、パンにマヨネーズまぶしです。
それが、広げてあったら、ネコは狙います。
その攻防だったわけです。
結局は、空間的な区切りに於いての防御において、ネコ対策は完了か?  ネットの空間侵入の防御で。
と言うところが、今のところの結論です。
いったい、ネコって、
いつ? 我が国に来たのでしょうか?
穀物の豊富な収穫が出来てくる時代から、そののちにこそ、
ネコの、存在意義が生じてくるのだと思うのです。
いかが?
 
時代・時間的な連続性を、
考古学的な、真面目な発掘の、
明治以降の積み重ねのその流れの上に、
わが国の、歴史を、再構築すべきだと思うのです。
「魏志倭人伝」じゃあ、ないでしょう!!? いくらなんでも、プロパガンダのそれに踊らされた亜流ですか?
あまりにも、ひどい。
 
言うにつけても、こんなもんもん(文々)になる、悲しい事が、1300年来なのですね。つまらない過去のしがらみは置いておきましょう。大陸渡来の漢字は、結局、乗っ取りの手段で、わが国風の貶めが主眼の構図だったわけです。今のマスコミとも何かしらよく通じて相似形のようでもありますね。
結局は、わが国の独自の文字の、
ホツマ文字と言いますか、ヲシテの文字に、
その、復活をして、
わが国の6000年以来の本当の文明の根拠に、
それを、最高し得なくては、
結局は、もとのもくあみの、
Chinaにやられっぱなしに、の、
ぐるぐる、もくあみですね。
そう、わたくしは、思います。

         ・

さあさあ、 
昨日のダンスでは、上手な人が多かったので、
終了の時が迫ってくると、足腰に、余力が乏しくなって迫力不足に陥ってしまいました。
お相手が、上手だと、ついつい、
張りきっちゃいますから、筋肉も100%近くまで酷使の状態。
それが、何曲も何曲も続いたら、パワー不足に陥る雰囲気です。
もっと、鍛錬の事をと思いました。
これも、乗り越えなくては! です。
また、糖質制限食(糖質置き換え)の話をしたら、知り合いで困っている人に教えたい、とかで、江部康二先生の事を紹介しておきました。
そのほか、『ホツマツタヱを読み解く』を買ってくれた! って人も、昨日聞きました。うれしいことです。
おニューの衣装を、披露の人とか、いろいろ盛りだくさんです。その人は、わたくしと踊りたくってしょうがないんだとの事、カルメンさんの分析です。若くって美人なの、それで、力が強いのです。聞くと、建築業を外装関係などの力仕事。って、あーなるほど、それなら筋力で負けてもしょうがないわけだ、と納得でした。お化粧が上手なので、30代か? と始め思っていましたら、みんなの平均の70代にそんなにもかけ離れていないとの事。まだ、50前だとも思ってはいますが、ナゾの謎です。女性の年齢は、まったく不可思議千万で御座います。見た目、30年の差がどうしてできるのでしょうか? わたくしの目が、大したことないことが一番なのかも知れません。
体力は筋力とも申します。
筋力を付けると若返るのは事実のようです。
 
「国語」なかなか難しいです。
解明の面でも、複雑ですが、説明の事においても難しい事です。
特に、
明治以降の、西欧文法の直訳的な普及が、
もう、かれこれ80年余にも、尾を引いていますの
2019/01/11 11:59 AM, from いけだ
今日は、寒かったですね。厚着をしていても、まだ足りない感じでした。
風が流行る季節になってまいりましたので、先生もお風邪などひかれません様に、暖かくお過ごしくださいませ。

さて、ブログに『「ツツヰ」についての考察、その1』をアップさせて頂きました。
また、お目通しいただき、至らぬ点などお教えいただければ幸いです。

http://woshite-study.jugem.jp/?eid=13
2019/01/10 9:42 PM, from 山脇幹夫
― あれ、また切れました  ―
       ・
    ビックリです。
  つづきをコピペ致します。
    事実関係は、
   今後、こういった感じで、
   わかるように出でてくるのでしょうね。
 こころの内容の、ことでも、
それはそれで、健康維持にも重要でのことでもありますが、
その目的意識には、千差万別です。
転倒防止のような目的のお方々も、それは、%として多くもおいでになり、ありがたい事で御座います。
ダンスのパーティーでも、基礎的な盛り上げに寄与せられて頼もしいのです。やっぱりね。この転倒防止の目的の層が無くては、パーティーだって成り立ちません。有り難いので御座います。ある程度の、ヒトの集合で、パーティーも開催可能です。そう言うわけで御座います。
それで、出来るだけの、サービスにもわたくしも務めています。それで、肩のあたりの筋肉も随分と強化して強くにもなりました。おかげさまでございます。足腰の弱い人には、もっとぶらさがってと、言っています。それで、好評を博しても居ます。こんなに強くぶら下がってもいいの? それは、はじめてのダンスの経験だったのでしょうね。もっと、強くぶら下がって!! と、いつも言っています。初めて聞いた話なのでしょうね。
『ホツマツタヱ』など「ヲシテ文献」の今後においても、このあたりの事情は良く良く考えねばなりません。
お楽しみ会の人達があってこそ、パーティーもにぎやかです。昨日は、少しさみしいぐらいの人数でした。でも、すくないからこそ、場も広くて思いっきりバンバンと踊りまくれました事もありました。相当に踊りまくれました。
2019/01/09 3:40 PM, from いけだ
記入の仕方のご指導をありがとうございます。いつもは、他に書いてからコピペでやっていたのですが、慣れたから大丈夫だと思ったら、同じヘマをやりました。油断はいけませんね!(汗)今度は、ちゃんとメモの上で思い出しながら、コメントの返事を書かせて頂きまして、うまくいきました。
2019/01/09 12:08 PM, from 山脇幹夫
わたくしのやり方は、
「メモ帳(テキスト)」のプログラムを開いて、そこに書き込みます。
そのあと、コピペで、
コメント欄とか、ブログの本文にも、
貼り付けます。
このやり方だと、
何か不具合が、ネットのUP先で起きても、
またやり直すのが簡単です。
「メモ帳(テキスト)」でなくても、「ワード」でも「エクセル」でも、何でもいいんです、が。
何しろ別の処へのはじめの記入が、良い方法だと思います。
2019/01/09 10:30 AM, from いけだ
私のブログの方に、長いコメントを頂きありがとうございます。大変勉強になります。
私もお返事のコメントを書いて送信しましたところ、自分のブログであるにも関わらず、名前を入れるのを忘れましたら、一気に消えました。(汗)
また、思い出してお返事のコメントを書かせていただきたいと思います。
2019/01/09 9:29 AM, from 山脇幹夫
フトマニのお茶碗も趣きがあるものですね。
「フコケ」の時代のメッセージ

それに、各地方のお注連縄も種類が豊富で、面白いですね。
楽しい気持ちになってきます。

今日はブログに、「クサ」という言葉について考えてみました。
短い言葉ですが、改めて考えてみると、なかなか難しいですね!
でも、ヲシテの文字に遡りますと、いろいろ気付く点もあって、楽しいです。

http://woshite-study.jugem.jp/?eid=12

とりあえず、チャレンジしてみましたので、
また、考えの及ばない点など、お教えいただければ幸いです。
2019/01/09 12:35 AM, from 山脇幹夫










03
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
--
>>
<<
--
Profile
New entries
Archives
Categories
Recent comment
  • 「いのしし」女房の陶器です。「新匠工芸会」春季の展覧会です。
    いけだ (03/25)
  • 「いのしし」女房の陶器です。「新匠工芸会」春季の展覧会です。
    山脇幹夫 (03/24)
  • 「トのヲシヱ」のこと、『定本ホツマツタヱ』のこと。
    いけだ (03/18)
  • 「トのヲシヱ」のこと、『定本ホツマツタヱ』のこと。
    山脇幹夫 (03/17)
  • 「トのヲシヱ」のこと、『定本ホツマツタヱ』のこと。
    いけだ (03/15)
  • 「トのヲシヱ」のこと、『定本ホツマツタヱ』のこと。
    いけだ (03/15)
  • 「トのヲシヱ」のこと、『定本ホツマツタヱ』のこと。
    山脇幹夫 (03/14)
  • 本のスタイル、装丁のこと。ちゃんとした製本だと、どうしても割高になっちゃいます。
    いけだ (03/12)
  • 本のスタイル、装丁のこと。ちゃんとした製本だと、どうしても割高になっちゃいます。
    山脇幹夫 (03/11)
  • ホツマのことから、ヲシテの国学への覚醒のこと。 有村治子(はるこ)さんのこと。 追記「みつる たこ」のイラストのこと。
    いけだ (03/10)
Mobile
qrcode
Links
Others
無料ブログ作成サービス JUGEM