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左近のサクラの、その品種の事。萌えいつる際の赤い葉の事。ヤマサクラのうるわしいこと。

左近の桜のこと。
どんな品種か?
ちょっと調べても、すぐに行き詰まります。
幾たびも類炎して焼かれては枯れ、また、近隣の品種を植えて来ていた訳です。
『古今要覧稿』には、「一重の時もあり、八重の時もあり」とも、

屋代弘賢(やしろ ひろたか)が言っていますから、
これが、真相に近いのでしょう。

典拠を、屋代弘賢も示していてくれたら有り難かったのですけれど。

結構難しいです。アマテルカミの、その、おミヤに植えられたサクラの樹、とは?

実物を、おがみたいです。


さて、源流にと、もっと古くにもたどるとなると江戸以前の事ですから、勿論の事に、ソメイヨシノでは有り得ません。
ソメイヨシノの品種は、エドヒガンサクラの改良品種ですものね。
つまり、江戸時代の代表的な品種改良の樹が、ソメイヨシノです。

ソメイヨシノは、パッと、派手やかな咲き際でうつくしいです。

でも、

ソメイヨシノの以前の品種は?
では? そうですね、ソメイヨシノの品種の以前が、江戸時代のもっと前からの伝統ですものね。
それ以前に有ったサクラの樹で、
どんな品種が、左近に植えられていたのでしょうか?
ヤマサクラも、品種が多いですから、
左近の桜として植えられてきていた、代表的なサクラの樹は、
どんな感じだったのか? 気になりますね。

ざっとみても、ヤマサクラには、多くの種類が有ります。

ウチの近所の、ヤマサクラの雰囲気です。

サクラ1.jpg
花弁のピンク色の強いのも、かなりあります。

さて、

左近のサクラの事、
絵で書いてい残してくれていたのが、
文化・文政期の広瀬花隠(ひろせ かいん)の絵に有りました。

左近の桜の絵のコピー.jpg
『桜狂の譜』(今橋理子、青玄舎)
広瀬花隠は、多くのサクラの絵を描き残してくれていました。
禁中の左近のサクラの絵は、
文化15年(1809)の3月(旧暦)の作だそうです。
今なら、現行暦での4月頃の話しです。
おそらく、開花を見つつ描いたのでしょう。
臨場感を感じます。そこはかともなく、風を感じます。
時代も、激変にみまわれんとする、
もうすぐ、そこには幕末です。
今に残る最古の、左近のサクラの絵です。これは、紙本ではなくて、絹本です。

絹の布に描かれたので、こまかい所は不明瞭です。

でも絹本ならではの、風は、そこここにあります。かもされるものですね。

西宮市笹部さくらコレクション(白鹿記念酒造博物館寄託)です。
わが国に原生するサクラの品種は、数多いです。
そのなかで、
春先の新芽があかく萌え出つる、
とっても、真っ赤なうるわしい色の、
ひとえの、ピンク色の花弁のやさしい、サクラの樹が、
江戸時代の後期の頃、紫宸殿に植えられてあったという事です。
ウチの近所の、サクラの名所にも、
多くのヤマサクラの樹が植わっています。
おそらくは、あの樹に近いか?
とも思えます。
萌えいずる新芽が赤いんですね。
これが特徴です。

こんなにも赤い萌えの葉は、わたくしは見たことないです。

うつくしいです。
          ・
さて、
サクラの樹のことも、
今では、ソメイヨシノだけが、
一般のお方のイメージに、パッと浮かぶんですね。


これは困った事で、
数千年間、わが国の原生種で固有種のヤマサクラが、
天皇陛下の御座所の南東に植えられてあったのでした。

       <ウチの近くのヤマサクラの名所です。

       広瀬花隠の、絵にあるサクラに近い樹もありました!>

サクラ.jpg
これは、当然の事です。

やっぱり、わが国原生種のサクラです!
アマテルカミの、ウチミヤの東南に植えたのが始まりでした。
こんな大切なことも、『古事記』『日本書紀』は、
抜かしていました。
いわゆる、翻訳削除の記録でした!
『古事記』や『日本書紀』って、本当にひどいんですね。

          ・・

さてまた、

このところ、わたくしのショックを受けたことが御座いました。
それは、「女性天皇・女系天皇」の容認の意識調査で、
80%を超す是認だそうでした。
これこそが、
困った事で御座います。

朝に・夕に、つねに、国民の幸せをお祈りして下さいます、
そのお役目は、
とても、大変で、おつらい事で御座います。
とても、女性天皇陛下様にと、お願い申し上げるのは、
酷なことだと、私は強く思います。
朝の寒い時からの、四方拝も、大変で御座います。
その過酷なお勤めの事、
もっと、
わたくしたちが、良く良く知るべきだと思います。

わたくしの思いは、

「女性天皇」さまもそれは、お勤め過酷でダメです!

「女系天皇」さまも、それは、怪しげな人達が、

むらがってくるので、あぶない!

その意味で、やっぱり、ダメです!

まことに至尊のお方様でしか、

その、お役目には、ムリです。

どうしても。
でも、
そこに、『古事記』の悪さの陰謀が渦巻いていたのです。
「天照大神は、女神だ。」と、『古事記』にも書いてある。
そう言う事ならば、なにを、目くじら立てて「女性天皇・女系天皇」のこと、
言い立てるのか?!
って言うのが、当たり前の理屈になります。
所功さんあたりでも、そんな風に崩れて行っちゃっています。
そりゃそうです。仕方がないです。
勉強したら勉強しただけ、China風に染まっちゃうんですね。

漢字文献に仕組まれた猛毒。

『古事記』『日本書紀』の、仕組まれの猛毒です。

知らずに、使うのが、いわば「愚」なのでした。

これが、『ホツマツタヱ』など「ヲシテ文献」でわかった真実です。
1300年前に仕組まれた、漢字文献に仕組まれたふんわりの猛毒だったのです。

1300年間にも解からなかったので、ある意味、しょうがないです。

忘れ去り行く事柄の事、そう思うと、

スキッとゆきます。
昨今の、「女性天皇・女系天皇」の容認の付加事項を追記するかどうか?
ささいなことから、こじ開けて、わが国の大切な伝統を葬り去りたいんです、
帰化人たちや、売国の人達は。
それにちゃんと立ち向かって下さいます、当面の勇者もおられます。
女性宮家の問題での、有村治子(ありむら はるこ)議員の事、
次回の参議院選挙でも、皆さまのご支持を強力にお願いしたいと、思います。

でも、
「女性天皇・女系天皇」の問題の事で、理論的に、

本当にパシッと決めた事が言えるのは、
『古事記』『日本書紀』を廃して、
その原書の、
『ホツマツタヱ』など「ヲシテ文献」を、
わが国の正史に据え変えてからの事です。
どうやっても、この敷居を越えてゆかないと、
どうにも、水掛け論的な時間つぶしでしか過ぎません。

「天照大神は、女神だ。」と、『古事記』にも書いてある。

って言われたら、竹田恒泰さんでも説明に窮します。

本当のところは、

記紀の原書が見つかったので、わが国の正史を、

12代の景行天皇の56年より前のことは、

『ホツマツタヱ』など「ヲシテ文献」に定め直すことが必定です。
それには、まだまだ、先が長い事で御座います。
ホツマ文字と言いますか、ヲシテの文字、
原字で原文を読んでくださいまして、
わが国の古典のうつくしさを、
本当にお解り頂けますお方の、
おひとりづつの、おひとりづつの、
そのお力が、ネイティブのわたくしたちの、
本当の力の源泉です。
あなたさまのおこころに清らかな泉を湧かして下さい。

なるほど、『ホツマツタヱ』など「ヲシテ文献」は、本当の、

わが国の史書。記紀の原書だ! と、お解り頂くには、原字原文で親しんで頂くのが、

どうしても必要だと思います。2000年来初の、発見なのですから、簡単にはゆきません。

ご面倒でも、やっぱり、原字原文。どなた様にも、いつも変わらず、失礼にもあたりますれども、

一体も全体も変わりませぬことで御座います。どなた様にも、変わらず、

原字原文でと、申し上げております。

ネイティブでないと解からない、感動です。

これはこの事だけは、死しても言わずばならない事で御座います。

『ホツマツタヱ』など「ヲシテ文献」による、真正の「国学」の学会を創り、

大学も創り、国家中枢での仕事にも参画もせねばなりません。

やがては、小中学など、初等や中等教育にも展開も必要にもなります。

まだまだ、先の展開の事で御座います。

              ・

アマテルカミは、男性の、しかもご存命のお方であらせられた、

つまり、

今で言うところの「天皇陛下」であらせあれた。

だから、こそに、とうといのです。

縄文時代の末か、弥生時代の初めのころの天皇陛下です。

そして、大哲学者!!!!!

だから、すごいのです。

この有り難さの事。いくら言っても、わたくしの持てる語彙では表現もつくし難いです。

とにかく、アマテルカミは素晴らしい。

            ・

わが国の原生種の、モモ。

鞍居桃の、少し八重に混じた、ウチに来てくれた品種です。

くらいももも.jpgサクラ2.jpg

          こちらは、ウチの八重のヤマサクラ。

 

本当のうつくしさ、うるわしさは、

こういったところ、に、有るんでしょうね。

| - | 13:48 | comments(5) | - |
Comment
おはようございます。今朝は晴れましたです。
しかし、昨夕の空を見ていますと、またケムトレイルが大々的に出て、大きな龍があちらにもこちらにも見えました。この雲が雨を降らせるのだなと思いながら見ていました。

さて、「サトミソヤナリ」の38の数字のことをまた、考えて私のブログの方に書かせていただきました。いつもコメントいただきましてありがとうございます。

眼のこと、私も眼がよく見えていた時は気づきませんでしたが、視力が衰えてきてありがたさに気がつきました。お眼を大切になさって下さいませ。食品も眼に良いものがブルーベリーのアントシアニンとかニッキのシナモンの成分が良いとか言います。そのあたりの栄養のことはよくご存知だと思いますが、縄文の頃も眼に良い草とか、薬草としてあったのかもしれませんね。

白髭神社の辺りも薬草園があったようですね。また、伊吹山にも薬草園があって、お花畑というのがそうだったのでしょうか?薬学も進んでいたことでしょうね。

白内障の手術に関しては、劇的に良く見えるようになるそうですね。私の母も手術を受けてウソのように明るく見えるようになったと言います。その辺の技術の進歩はありがたいことですね!
2019/05/22 7:06 AM, from 山脇幹夫
なるほど。
10分の1税。
とっても、納得のいく説です。
あともうひといき。
完成に近いと思います。なるほどね。
3人寄れば文殊の知恵です。
国家の運営の事、
そのシステムがどう発生して来たのか?
大きなテーマです。
『ホツマツタヱを読み解く』で、
論及しましたが、具体的には、
まだ解からないでいました。
それがそうなら、6×6のこと。
これは、重大発見です。
国家の枢機軸のレベルの事ですから。
なるほどね。
白内障の修理を、
して、
もっと、すばやく、あれこれ見たいです。もう、ふた月の辛抱です。
そう思いますと、オオタタネコさんやヲヲカシマさん、塙保己一さんも、大変だったでしょうね。
現代は、恵まれまして御座います。
それを、どう役立てて、活かしてゆくか?
なにはともあれ、活力は、
筋力ですから、
もっと鍛えなくてはなりません。
動物としての必然です。
わたくしはダンスでそこを支えています。女房は、焼き物の製作で前向きになっています。で、あなたさまも、何かしら、やはり取り組んで頂くと調子よいかも?
めざすのは、
出来れば、200歳越えだと思うので御座います。60歳で終わろうと思って思って居られておられますお方とは、筋が違いますのですね。折角のうれしきこの世の生活です。
もっと、長く楽しみたいです。
このごろ、
とっても、楽しいので御座います。
もっともっと、って、
そう思います。出来れば、もう、1000年続けたいと思います。そこに、どうやってイノチを続け得るのか?
2019/05/21 12:18 AM, from いけだ
今月も京都「ヲシテ講習会」ありがとうございました。毎月京都へ通わして頂きますとその都度違ったお花も見れますし、小学生の頃から憧れていた京都観光も毎月出来ていますので、とても幸せなことです。

さて、講習会の前に頂きました「タカマナルアヤ」解釈の問題点について、考え直したところ間違いに気がつきましたので、一応修正させていだきました。先日の「半布里戸籍」の資料館の条里制にパネルからヒントを得まして、考え直すことができました。(ブログに書かせて頂きました)

そして、今日になってもう一度考えてみますと、律令制の時代は大化の改新の後だと言われていて、班田収授法とか条里制はその時に出来たものと言われていると思いますが、トヨケカミの時から、既に同じ方法で土地区分も出来ていて納税の仕方も決められていたということになりますね。

「サトミソヤナリ ミヲヤカミ」ですから、里の38倍の範囲(約109キロ)から租税が集まって来ていた言う事で、「トメヂ」という言葉が既に納税の地域・範囲の距離と10日目と言う意味を含んでいますね。ヲシテ文字の文献が残っていないから、漢字に置き換わった時が初めのように思われていますが、既にあった制度を漢字の人々がもう一度やり直しただけのような気がして来ました。

縄文時代から既に国家が成り立っていたのですから、租税の仕組みもしっかりしていたのは考えてみれば当たり前の様な気も致しますが、今までこの律令制の成立時期も(律令制が中国から伝わって来たと言う事も含めて)騙されていたのではないか?と思うところです。「ヲシテ文献」は深く読めば読むほどに、色んな気づきが出て来ますね。
2019/05/20 10:14 PM, from 山脇幹夫
「タカマナルアヤ」は、
あまりにも深淵ですので、
何回読んでも、毎回感覚が異なります。
なぜ?
あんなにも、アマテルカミやトヨケカミってすごいんだろう!!?
です。
驚嘆の限りです。
日向灘の地震が、こわくって、
きょうは、ダンスにも行かずにおりましたが、どうも、大地震には行かないかも知れません。まだ解かりませんが、出来るだけの安全策にと、考えています。
ダンスの友達から、また、この間来なかった! って、また言われますね。それで「たこちゃん」だそうです。この間から行き出した別のダンスのホールで、姿勢の改良をし始めていたら、すぐに気が付いて、「別人みたい」って、言ってくれる人が居ました。
やっぱり、そっちの方に、遠くても行くようになりますね。あっちもこっちも、疎遠になってゆくところから、ぶーぶー言われてしまいますけれど、仕方が御座いません。
あれもこれもまだまだで御座います。
『ホツマ辞典』の改修工事で語彙解説の追記をし始めましたら、パンドラの箱を開けたみたいです。えらいこっちゃ、です。手が8本欲しいです。
 
「タカマナルアヤ」もう一回読んでまいります。

そうそう、
さっき、女房がホトトギスの初鳴きを聞いたそうです。
ちょうど、わたくしは荷物の発送に行っていた時でした。去年もそうでして、今年も、女房が初鳴きを聞いて、興奮していました。
それで、今さっき、ウタを詠んだんだと2階に来ました。
 
  南から 夢かうつつか
  ほととぎす 今朝鳴きわたる
  令和あけたり
 
女房も、ウタが上手に詠めるようになりました。なんでも、やっていれば、上手になります。今日は、手を入れるべきところも無しでした。結局は、読んで意味が分かりやすいかどうか? です。

ホトトギス、残念、今年も女房に初鳴きでした。
2019/05/16 11:52 AM, from いけだ
桜のこと、並木の満開の桜も美しいですが、本当の美しさは山桜だと言われますね。ヤマトの美的感覚は立派なものよりも密やかな美しさにあったことが偲ばれます。
女性天皇のことも、男系でなければならない理由がわからない「有識者」と呼ばれる方々によって議論されているようですね。本当の歴史が隠されて永いからですね。私も有村治子議員を支持したいと思います。

さて、私のブログの「タカマナルアヤ」にも、コメントを色々頂きましてありがとうございます。ご指摘を受けた箇所を検討し直して、訂正させていただきました。気づかせて頂き感謝しています。

「2章と3章を少し修正しました」:

「タカマナルアヤ」の解釈の2章・3章で「キツヲサネ」の星と「ツツヰ」の星を対応する色や性質が似ているというところから、同じに扱っていました。けれども、「ツツヰ」の用例は一例しか出ていないことや、その他の「キツヲサネ」の用例を全て見直してみまして、やはり別物と考えた方が妥当だと思い至りました。それによりまして、絵も描き換えまして上から順に「キツヲサネ」「アミヤシナウ」の配置に描き直しました。「ツツヰ」の星に関しては、五つの惑星であることは間違い無いのですが、「キツヲサネ」のヰクラを司る星の下で動き回って働く存在だと考えると妥当なのではないかと現在のところは考えています。

「サコクシロ」の成立時期に関する考察も、言葉の最初の登場が「ミナホシトナス」のミコトノリの時ですので、それ以前の考察は手がかりが不足のため、取り下げることにしました。
池田先生のご指摘により、「タカマ」に祭る星の位置付けが自分の中で、よりハッキリしたと思っています。

4章ですが、問題は「イトノイキ ササナミモコレ」と、「トメヂトハ メノミソムフム セハトイキ モモイキハマチ ミソムサト サトミソヤナリ ミヲヤカミ」のこの二つだと思います。あまりにも凝縮された文章なので、租税の1/10の制度と取って良いものかどうか? この辺の解釈は逸り過ぎかもしれませんが、アイディアとしてはどうなのかと思って、書かせて頂きました。また、ご意見を伺いながら、考えを進めていきたいところです。

以上

また、次の土曜日は京都「ヲシテ講習会」です。宜しくお願いいたします。また、ヲシテ仲間の皆様にもお会いできることを楽しみにしています。
2019/05/16 10:52 AM, from 山脇幹夫










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